logo-s

ママと赤ちゃんのための潤いクリーム

img_9536

私たちのヴィジョン

私たちは、子供の乾燥肌で何年も悩んでいました。
そして国内外さまざまな製品を何十種類以上を試したのち見つけたのが
『馬油と蜜ろう』
この2つが安心で安全な上(食べれるほど)、保湿に最適だという結論に至りました。
馬油は人間の皮脂にもっとも近いと言われ、日本で古くから民間治療薬として知られています。
そして、ミツバチの巣の材料である蜜ろうも保湿成分としてもかなり優秀。
ヨーロッパの民間治療薬として家庭で広く利用されてきたということです。

私たちは東洋と西洋の2つの天然素材を使って、
「ママと赤ちゃんのための究極の保湿クリーム」を作ろうと考えました。

そこで私たちは3つのことを決めました。

1. ママと赤ちゃんのために馬油と蜜ろうだけ100%天然由来成分を使う。
2. ベトつきを抑え、なめらかで肌(顔・身体にも)になじむクリームを作る。
3. 人工の香りを被せて馬油特有の匂いを目立たなくするではなく、
匂いを完全にカットした後に天然ラベンダーオイルでほのかな香りをつける。

そして完成したのがママユクリームです。

mamau-002

 

ショッピング

 

お顔にも使える保湿クリーム

ママユクリームは、新鮮な馬油と蜜ろうのみを使った100%天然素材のナチュラル保湿クリームです。お顔にも使えるように、余分な油、色、匂いを特殊技術によってとりのぞいているため、馬油特有のあのイヤな匂いを感じることはありません。また、安眠やリラックス効果のあるといわれるラベンダーから抽出されたエッシェンシャルオイルで、ほのかに香りづけしています。お肌に水分のある状態で使うことによって水分を閉じ込め、ツヤのあるモチモチしたお肌に近づくことができます。

 

 

img_9521

ママと赤ちゃんに一緒に使ってほしいから

赤ちゃんの肌は大人よりもずっと薄く、保水力が弱くデリケートなので、子供たちの肌のトラブルは多くのママが悩むことのようです。一方、子育てに大忙しのママは、なかなかご自分のスキンケアができないもの事実。赤ちゃんとのスキンシップの多いママだからスキンケア製品もナチュラルなものを使いたい。あのママや子供たちに大人気の馬のキャラクター『RODY ロディ』とのコラボによって、よりママと赤ちゃんが一緒に安心して使える、そんなスキンケア製品になりました。

 

photo-017

まるでアイスクリーム?!乳化させない純粋な馬油

ちょっとだけむずかしい話をさせてください。ママユクリームが通常のクリームと違うのは、馬油を乳化をさせず、そのままの純粋な馬油を精製していることです。乳化とはパスタを作るとき、最後の仕上げにオイルとゆで汁をぐるぐる混ぜますよね。するとソースが白くなり、パスタ麺にしっかりとソースがしみ込み、味が良くなります。アレのことです。通常、スーパーなどで売っている安い保湿クリームは水やグリセリンなどほかの成分を生産時に機械で混ぜることによって乳化させ、価格を安くしています。しかし最初から乳化してしまうと、どうしても浸透力が弱くなってしまいますし、子供が口に入れることもあるので怖いですよね。パスタを作るときと同じように最後の仕上げに(お肌の上で)乳化させることが、お肌に良くなじむのです。それでママユクリームは、「お肌に水気のある状態で使って下さい」としているのです。

◆まめ知識 正しい使い方

【フェイスケアクリームとして】

ポイントは洗顔後ローションや美容液で潤してから、手のひらにのばしたママユクリーム適量(米粒2つほど)を顔に馴染ませること。主成分が油分なので、肌にふたをすることになり、肌に浸透しやすくなり、キメが整えられ化粧ノリが良くなります。また、朝から利用する場合は、オイルを塗っている状態に近いので昼間の油焼けを防ぎぐために日焼け止め(BBクリームやCCクリーム)を化粧下地として使うことをオススメします。

【ボディクリームとして】

お風呂上り、完全に乾く前の軽くタオルドライしたところに(水分が残っている状態で)ママユクリームを全身にのばし塗ります。お風呂後、全身温まっているので、クリームもよくのびます。赤ちゃん、ママの保湿に最適です。

ショッピング

 

◆RODYとは…
RODYはイタリアのレードラプラスチック社で生まれた馬をモチーフにした乗用玩具です。その可愛らしくてやさしいラインの容姿は子供だけにとどまらず、大人をも虜にし、乗用玩具としてだけでなくインテリア商品としてとても高く評価されております。また、キャラクターとしても認知され、現在ではベビー用品や生活用品など幅広く商品展開されています。